Archive for the ‘日記’ Category
社交辞令も時には必要?
2月 21st, 2012 Posted 7:06 PM
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サクラがいなくても・・・
2月 20th, 2012 Posted 4:20 PM
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年齢制限がしっかりしたサイトもある
2月 14th, 2012 Posted 7:05 PM
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食中毒
12月 27th, 2011 Posted 4:52 PM
女の子は涼しい顔をして、そのまま自転車で帰って行った。
わたしたちは顔を合わせて微笑みました。
まだ時間は20分も残っていました。
わたしたちは全ての精液入り豆乳を可愛い女の子に飲ませたいと強く強く思いました。
わたしだけでなく、他のド変態たちも明るく声をだし始めました。
するど、続いての女性、その次の女性も同じような感じで精液入り豆乳を飲み干してくれました。
ちょうど3人目のセフレがわたしたちの前からいなくなったとき、変なオバサンがやって来ました。
わたしたちは面倒なことになりそうな予感がしたので、{さきほどの方を持ちまして試飲は終了させていただきました}と言って片付けを始めました。
そして、逃げるようにその場を立ち去った4人のド変態。
その後、駅前の喫茶店で打ち上げをしたのですが、それはそれは盛り上がりました。
{ボク、女の子に自分の精液を飲んで貰ったの初めてだったんです}と喜ぶ童貞クンもいました。
わたしたちは、それから二度と会うことはありませんでした。
あんなこと、もう絶対にする勇気はありません。
でも、男性無料出会いは本当に興奮しました。
あの日の夜は3回、ヌキました。
汚い精液を飲む女の子の顔はとても愛しかったです。
あの女の子たちが食中毒になっていないか、それだけが今でも心配なわたしです。。。
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隣に座ってきた男
12月 20th, 2011 Posted 6:40 PM
一人で映画館にいたら
隣に座ってきた男の人にあそこを触られて・・・。
後ろの方の席で、他にあんまり人はいなくて。
気付かれても恥ずかしすぎて嫌だけど、
誰も気づいてくれなくて。
その人の手がどんどんあたしのあそこを
いじくりまわしていて・・・
声を出すわけにいかないって、
必死に我慢してたけど
どうしても吐息がもれちゃって・・・。
そしたら今度は下着の中に
指が入ってきたの・・・
短いスカートはもう完全にめくられて。
あたしも、もうふにゃふにゃになってて
抵抗する力もなくなっちゃった。
だから好き勝手触られて。
すごく・・・すごく気持ちよくなってきちゃった。
口は必至に手で押さえてたけど
もう声もちょっと漏れてて・・・
「・・・あっ・・・ん・・・」
恥ずかしくて、でもそれで、余計濡れちゃったのかも・・・。
ぴちゃぴちゃ、って、音が
聞こえてきて。
「・・・ねぇ・・・・だめ・・・・っ。」
涙を浮かべた目で
必死に隣をみて訴えたけど
全然こっちはみてくれない。
でも手がいきなり、くいっ!て、
強い刺激を与えてきて。
「んぁぁ・・・っ」
びくんっ。びくんっ。
ねえもう、駄目…。
身体がびくびくしちゃって
頭がぼーっとして
映画館にいるっていうこととか
あんまり考えられなくなってきて・・。
びくん、びくん。
どうしよう、身体が疼いてる・・・。
出会い
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オナニーしてみて
12月 12th, 2011 Posted 7:06 PM
「ねえねえ」
「何?」
「オナニーしてみて」
彼氏に言われた衝撃的な一言。
びっくりした!!!
「え、嫌だよ」
「なんで」
「恥ずかしいじゃん」
「えっ。」
「えっ!?」
「お前いつもしてるの?」
「えっ・・・・」
な、なんでばれたの~!!!
「だって、恥ずかしいって!
やり方わからないとかじゃないんだなって」
するどすぎて何にも言えない。
恥ずかしいよ~・・・。
「・・・ね、俺の前で
してみせてよ・・・・お願い?」
「なんでそんなにしてほしいの・・・?」
「お前にオナニーしてもらうこと
思いついてから、
興奮が止まらないんだよね」
「もぉ~変態!!!」
「そうだよ、変態だよ?」
彼がエッチな目つきになって
こんなこと言われて、
どきどきしちゃった。
「ね・・・お願い。」
耳元で、低い声でささやかれて。
体がびくんてなる。
だんだんそういう気分になってきちゃって。
「・・・ん。わかった・・・」
おそるおそる、自分の指を
あそこに持っていく。
触らなくても、ちょっと濡れてきちゃってるのは
自分の体だもん、わかってる。
だってこんな状況・・・。
優しくなでるだけで、体が熱くなる。
セフレに見られてるって思うと
恥ずかしくて、それだけで興奮してしまう。
「超エロい。やばい・・・可愛いよ・・・」
「・・・・んん・・・」
我慢してたけど、声が漏れちゃう。
気持ちよくて、だんだん指を激しく動かしたくなってしまう。
見られてるのに・・・
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待ちきれない宅急便
12月 5th, 2011 Posted 7:36 PM
あたしは宅急便が来るたびに
そわそわ、わくわくしちゃう。
それとドキドキ。
お兄さんに会えるから。
ぴんぽーん。
「宅急便でーす」
そう言われると、超特急で玄関に飛んでく。
「はぁい!!」
「お荷物でーす」
「上がってくださーい!」
「もー。本当はいけないんだよ、これ」
「知らなーい!」
がちゃり。
玄関のカギを閉めたら
すぐ、ぎゅーって。
荷物より、お兄さんが来てくれるのが嬉しいの。
「ちゅーしてもいい?」
「いいよ」
思いっきり、熱い熱いキスを。
彼をうっとりさせるために。
ちゅ・・・
お互い体が熱くなって。
「中はいろ?」
「ん」
そのままベットに倒れこむ。
いつでも超特急。
お兄さん、本当はすごい急いでると思うし。
だって宅配便で長居しちゃ、駄目だよね。
だからすぐに服を脱ぐ。自分で。
そしたらお兄さんが触ってくれる。
優しく、でも熱く。体中全部を。
これが心地よくてしょうがない。
だんだん息が荒くなって
もどかしくなって
体がずくずくして。
乳首をなめられると
もう、駄目で。
「んんんっあっはぁ・・・んっ」
びくん、びくん。
「早く、いれて・・・・」
「俺こんなエロい女の子にあったことないわー。
うわ、もうびちょびちょだね。
すぐ入っちゃいそう。
欲しい?」
「うん・・・欲しい。」
くちゅ・・・
「・・・あぁぁぁんっ!!
きもちいぃ・・・」
「新着」
援助交際
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