官能的妄想日記

淫らに日常を送ってます

Archive for the ‘日記’ Category

社交辞令も時には必要?

No Comments »

2月 21st, 2012 Posted 7:06 PM

合コンの体験談などでよく聞く話ですが、「後でメールするね!」などと言ってメールアドレスを聞いてきたから期待してワクワクしながら待っていたのに、何週間たってもメールなんてくる気配も無いということ、ありませんか? この、「後でメールする」というのはいわゆる社交辞令のことが多いんですよね。 合コンという場の関係上、「さすがにアドレスくらいは聞かなきゃ失礼かな・・・」と思う人も多いようで、 実際に出会いサイトでメールが来てその後仲を深め、お付き合いをすることになったということの方が珍しいという人もいるほど。 あと、ただ単に携帯電話の電話帳の件数を増やしたいがために、 メールする気も無いのにアドレスだけ聞くという人もいるそうです。 こういったタイプの人は、合コン中にも「私、友達多いんだよね!」と自慢することが多いですね。 電話帳に登録している人全てと交流しているわけではなくとも、 ただ「件数が多い」ということに満足しているのです。 迷惑な話だな・・・と思った人もいるかもしれませんが、 自分の電話帳を一度見てみれば、 そういえばこの人とメールアドレスの交換はしたけれども、 一度もメールしたことが無いなという人はいないでしょうか。 思い当たることがあるのであれば、 それは自分もその相手に「無料セフレ」としてメールアドレスを聞いたということになるのです。 まぁ、上手く人と付き合っていくには社交辞令も、必要かもしれませんね。

Posted in 日記

サクラがいなくても・・・

No Comments »

2月 20th, 2012 Posted 4:20 PM

ネカマってなんのことか分かりますか? ネットオカマを略した言葉で、リアルな世界で普通の男性、でも ネットのなかでだけ、女性になる人のことなんです。 どうしてネットの中で女性になるのかは、私は理解できないのですが。 ネットのなかでは、女性となれば、なんとか男性から大事にされるからそうしたいのか、 神待ちサイトで女性との出会いを探して頑張っている人を皮肉ってみたいのか、 また別の理由があるんだとは思いますが。 普通の掲示板の書き込みくらいなら無害なんでしょうが、 出会い系サイトのなかで真面目に出会いを探している人たちの中で、 邪魔だといえばその通り。 完全に利用料金タダのサイトで、メールの送受信無料としても、 最終的に気に入って外でデートしたい、 エッチなことをしたくても、ネカマは現実には男性なのですから、 なんだかおかしなことになりますし、 女性だと思ってかけた時間や努力が水の泡になってしまうんです。 本当に上手に女性のふりをするネカマは、本当に騙されてしまいますが、 そんなに上手に女性としてふるまえないネカマに対しては、 女性ではないという違和感がありますから、 まず出会いには絶対つながらないので、 どこかで見極めて出会いの対象から外すことが大事です。

Posted in 日記

年齢制限がしっかりしたサイトもある

No Comments »

2月 14th, 2012 Posted 7:05 PM

出会い系サイトの中には、サイトへ登録する際に健康保険証や運転免許証と言った 身分証明を必要とするところがあります。 その際に、身分証明を提示しても大丈夫なのかどうかという不安を感じる事は 多いと思います。 大手の有名な結婚相談所などでは、身分証明書の提示はもちろん、保証人が必要となる場合も 多くあり、会員登録の際には何十万という料金が必要となるようです。 しかし、そのような所の場合だと、個人情報が外部に漏れる心配もなく婚活に励む事ができるようです。 完全無料 出会い系サイトの場合、このような機関と同様に大丈夫とは言えない事も多くあるようです。 出会い系サイトの中には、とても信頼できるサイトがあり身分証明の提示が必要となる事もあるようです。 このような信頼されているサイトの場合だと、どの出会い系サイトを紹介しているサイトを調べてみても 優良サイトとして扱われているので、評価の高いサイトとして身分証明の提示を行っても大丈夫なようです。 利用しようと思った出会い系サイト 完全無料で、身分証明の提示が必要となった場合、 そのサイトが優良サイトかどうかの確認をきちんとしてから利用する事が重要です。 優良サイトとわかって利用する場合、サイトの利用者は身元がきちんとしている人ばかりと いう事になるので、真面目にお付き合いできる相手を探しているという人にとっては、 とても安心して利用する事ができ、出会える相手にも期待できるようです。 本当に良い出会いというのは、信頼された状況の中で行われると間違いないのかもしれません。

Posted in 日記

食中毒

No Comments »

12月 27th, 2011 Posted 4:52 PM

女の子は涼しい顔をして、そのまま自転車で帰って行った。
わたしたちは顔を合わせて微笑みました。
まだ時間は20分も残っていました。
わたしたちは全ての精液入り豆乳を可愛い女の子に飲ませたいと強く強く思いました。
わたしだけでなく、他のド変態たちも明るく声をだし始めました。
するど、続いての女性、その次の女性も同じような感じで精液入り豆乳を飲み干してくれました。
ちょうど3人目のセフレがわたしたちの前からいなくなったとき、変なオバサンがやって来ました。
わたしたちは面倒なことになりそうな予感がしたので、{さきほどの方を持ちまして試飲は終了させていただきました}と言って片付けを始めました。
そして、逃げるようにその場を立ち去った4人のド変態。
その後、駅前の喫茶店で打ち上げをしたのですが、それはそれは盛り上がりました。
{ボク、女の子に自分の精液を飲んで貰ったの初めてだったんです}と喜ぶ童貞クンもいました。
わたしたちは、それから二度と会うことはありませんでした。
あんなこと、もう絶対にする勇気はありません。
でも、男性無料出会いは本当に興奮しました。
あの日の夜は3回、ヌキました。
汚い精液を飲む女の子の顔はとても愛しかったです。
あの女の子たちが食中毒になっていないか、それだけが今でも心配なわたしです。。。

Posted in 日記

隣に座ってきた男

No Comments »

12月 20th, 2011 Posted 6:40 PM

一人で映画館にいたら
隣に座ってきた男の人にあそこを触られて・・・。
 
後ろの方の席で、他にあんまり人はいなくて。
気付かれても恥ずかしすぎて嫌だけど、
誰も気づいてくれなくて。
 
その人の手がどんどんあたしのあそこを
いじくりまわしていて・・・
声を出すわけにいかないって、
必死に我慢してたけど
どうしても吐息がもれちゃって・・・。
 
そしたら今度は下着の中に
指が入ってきたの・・・
短いスカートはもう完全にめくられて。
 
あたしも、もうふにゃふにゃになってて
抵抗する力もなくなっちゃった。
だから好き勝手触られて。
すごく・・・すごく気持ちよくなってきちゃった。
 
口は必至に手で押さえてたけど
もう声もちょっと漏れてて・・・
「・・・あっ・・・ん・・・」
恥ずかしくて、でもそれで、余計濡れちゃったのかも・・・。
 
ぴちゃぴちゃ、って、音が
聞こえてきて。
「・・・ねぇ・・・・だめ・・・・っ。」
涙を浮かべた目で
必死に隣をみて訴えたけど
全然こっちはみてくれない。
 
でも手がいきなり、くいっ!て、
強い刺激を与えてきて。
 
「んぁぁ・・・っ」
びくんっ。びくんっ。
 
ねえもう、駄目…。
身体がびくびくしちゃって
頭がぼーっとして
映画館にいるっていうこととか
あんまり考えられなくなってきて・・。
びくん、びくん。
どうしよう、身体が疼いてる・・・。

【注目サイト案内】
出会い
出会いを探すならココしかないっ

Posted in 日記

オナニーしてみて

No Comments »

12月 12th, 2011 Posted 7:06 PM

「ねえねえ」
「何?」
「オナニーしてみて」
 
彼氏に言われた衝撃的な一言。
びっくりした!!!
 
「え、嫌だよ」
「なんで」
「恥ずかしいじゃん」
「えっ。」
「えっ!?」
「お前いつもしてるの?」
「えっ・・・・」
 
な、なんでばれたの~!!!
「だって、恥ずかしいって!
やり方わからないとかじゃないんだなって」
するどすぎて何にも言えない。
恥ずかしいよ~・・・。
 
「・・・ね、俺の前で
してみせてよ・・・・お願い?」
「なんでそんなにしてほしいの・・・?」
「お前にオナニーしてもらうこと
思いついてから、
興奮が止まらないんだよね」
「もぉ~変態!!!」
「そうだよ、変態だよ?」
 
彼がエッチな目つきになって
こんなこと言われて、
どきどきしちゃった。
 
「ね・・・お願い。」
耳元で、低い声でささやかれて。
体がびくんてなる。
だんだんそういう気分になってきちゃって。
 
「・・・ん。わかった・・・」
 
おそるおそる、自分の指を
あそこに持っていく。
 
触らなくても、ちょっと濡れてきちゃってるのは
自分の体だもん、わかってる。
だってこんな状況・・・。
 
優しくなでるだけで、体が熱くなる。
セフレに見られてるって思うと
恥ずかしくて、それだけで興奮してしまう。
「超エロい。やばい・・・可愛いよ・・・」
 
「・・・・んん・・・」
我慢してたけど、声が漏れちゃう。
気持ちよくて、だんだん指を激しく動かしたくなってしまう。
見られてるのに・・・

Posted in 日記

待ちきれない宅急便

No Comments »

12月 5th, 2011 Posted 7:36 PM

あたしは宅急便が来るたびに
そわそわ、わくわくしちゃう。
それとドキドキ。
お兄さんに会えるから。
 
ぴんぽーん。
「宅急便でーす」
 
そう言われると、超特急で玄関に飛んでく。
「はぁい!!」
「お荷物でーす」
「上がってくださーい!」
「もー。本当はいけないんだよ、これ」
「知らなーい!」
 
がちゃり。
玄関のカギを閉めたら
すぐ、ぎゅーって。
荷物より、お兄さんが来てくれるのが嬉しいの。
 
「ちゅーしてもいい?」
「いいよ」
 
思いっきり、熱い熱いキスを。
彼をうっとりさせるために。
 
ちゅ・・・
 
お互い体が熱くなって。
「中はいろ?」
「ん」
 
そのままベットに倒れこむ。
いつでも超特急。
お兄さん、本当はすごい急いでると思うし。
だって宅配便で長居しちゃ、駄目だよね。
 
だからすぐに服を脱ぐ。自分で。
そしたらお兄さんが触ってくれる。
優しく、でも熱く。体中全部を。
これが心地よくてしょうがない。
 
だんだん息が荒くなって
もどかしくなって
体がずくずくして。
 
乳首をなめられると
もう、駄目で。
「んんんっあっはぁ・・・んっ」
びくん、びくん。
「早く、いれて・・・・」
「俺こんなエロい女の子にあったことないわー。
うわ、もうびちょびちょだね。
すぐ入っちゃいそう。
欲しい?」
「うん・・・欲しい。」
 
くちゅ・・・
 
「・・・あぁぁぁんっ!!
 
きもちいぃ・・・」

 

「新着」
援助交際

Posted in 日記