官能的妄想日記

淫らに日常を送ってます

隣に座ってきた男

一人で映画館にいたら
隣に座ってきた男の人にあそこを触られて・・・。
 
後ろの方の席で、他にあんまり人はいなくて。
気付かれても恥ずかしすぎて嫌だけど、
誰も気づいてくれなくて。
 
その人の手がどんどんあたしのあそこを
いじくりまわしていて・・・
声を出すわけにいかないって、
必死に我慢してたけど
どうしても吐息がもれちゃって・・・。
 
そしたら今度は下着の中に
指が入ってきたの・・・
短いスカートはもう完全にめくられて。
 
あたしも、もうふにゃふにゃになってて
抵抗する力もなくなっちゃった。
だから好き勝手触られて。
すごく・・・すごく気持ちよくなってきちゃった。
 
口は必至に手で押さえてたけど
もう声もちょっと漏れてて・・・
「・・・あっ・・・ん・・・」
恥ずかしくて、でもそれで、余計濡れちゃったのかも・・・。
 
ぴちゃぴちゃ、って、音が
聞こえてきて。
「・・・ねぇ・・・・だめ・・・・っ。」
涙を浮かべた目で
必死に隣をみて訴えたけど
全然こっちはみてくれない。
 
でも手がいきなり、くいっ!て、
強い刺激を与えてきて。
 
「んぁぁ・・・っ」
びくんっ。びくんっ。
 
ねえもう、駄目…。
身体がびくびくしちゃって
頭がぼーっとして
映画館にいるっていうこととか
あんまり考えられなくなってきて・・。
びくん、びくん。
どうしよう、身体が疼いてる・・・。

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This entry was posted on 火曜日, 12月 20th, 2011 at 6:40 PM and is filed under 日記. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.