オナニーしてみて
「ねえねえ」
「何?」
「オナニーしてみて」
彼氏に言われた衝撃的な一言。
びっくりした!!!
「え、嫌だよ」
「なんで」
「恥ずかしいじゃん」
「えっ。」
「えっ!?」
「お前いつもしてるの?」
「えっ・・・・」
な、なんでばれたの~!!!
「だって、恥ずかしいって!
やり方わからないとかじゃないんだなって」
するどすぎて何にも言えない。
恥ずかしいよ~・・・。
「・・・ね、俺の前で
してみせてよ・・・・お願い?」
「なんでそんなにしてほしいの・・・?」
「お前にオナニーしてもらうこと
思いついてから、
興奮が止まらないんだよね」
「もぉ~変態!!!」
「そうだよ、変態だよ?」
彼がエッチな目つきになって
こんなこと言われて、
どきどきしちゃった。
「ね・・・お願い。」
耳元で、低い声でささやかれて。
体がびくんてなる。
だんだんそういう気分になってきちゃって。
「・・・ん。わかった・・・」
おそるおそる、自分の指を
あそこに持っていく。
触らなくても、ちょっと濡れてきちゃってるのは
自分の体だもん、わかってる。
だってこんな状況・・・。
優しくなでるだけで、体が熱くなる。
セフレに見られてるって思うと
恥ずかしくて、それだけで興奮してしまう。
「超エロい。やばい・・・可愛いよ・・・」
「・・・・んん・・・」
我慢してたけど、声が漏れちゃう。
気持ちよくて、だんだん指を激しく動かしたくなってしまう。
見られてるのに・・・
This entry was posted on 月曜日, 12月 12th, 2011 at 7:06 PM and is filed under 日記. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.
